Out of Mana

Go to the forest of the imagination together.

フリーレベルばんざい

 本日、トレーナーをクリックしたらフリーレベルで1UPしたので、前回支障にPLしてもらったのもあわせて一気に33まであがりました。もうちょっとしたらアーティファクトとかいうのがどうにかなるらしいので(いまだに意味がわかっていません)それまではハウジングゾーンでユーザーが売っているもの、もしくはギルドハウスのトレジャーボックス風の箱から拝借してこの時期をしのぐのが良いようです。うまい具合にワンハンドのスラッシュ武器の赤いやつが手に入ったのはよかったのですが、盾が。
 エンボス加工っていう言葉につられて駆っちゃったんですけど、

警察?

 これいくらなんでもでかすぎ。たしかDAoCって、ラウンド>カイト>ヒーター(ラージだっけ?)の順番で回避率さがるんじゃなかったっけ? とかあとになって思い出しました。あんな警察がバリケード築くときみたいな盾でギルドエンブレムつけていたら目立ちすぎてかっこ悪いのでしばらくはおとなしくしていようとおもいます。早くあがれレベル!

 Privlegia Da Antipatia Ruvynsというのがいまのところのフルネームなのですが、長すぎて却ってみっともないということにも今日気づきました。やっぱやり始めたときって張り切っていろろやっちゃうんだよねーアハハ。ちゅーわけで、真ん中の傍観者という意味の単語だけさりげなくはずしてみようと思います。ルビンス系出身の特権者という直訳になるのかな。やっぱ名前に意味があったほうがいろいろ楽しいです。妄想が膨らんで。


  1. 2007/03/25(日) 00:19:18|
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夢がひろがりんぐ

 25レベルよりうえになかなかあがらない、メインのPrivにてそこらをぶらぶらしていると、ギルドチャットにてグループのお誘いでした。スノードニアのTholとかいう女がみつかんねえとか思ってそこらじゅうをばたばた走っていたPrivは即馬に乗り込んで指定された場所へ。

 なんか略語で地名を言われた気がするのですが忘れました。たしかなんたらHeavenです。Camelotのワープ専用イヌコンヌに話しかけてゾーンすると、そこは例のあれですよ。海だらけのゾーンであるアトランティスです。



 詳しいことはわかりませんが、この日は船が手近に(?)無かったらしく、酸素供給アイテムを渡されてそれを/useしてから泳ぎました。途中、サメに襲われてあっという間に死にましたが、この大移動もかなり楽しかったです。このアイテムを使うと泳ぐ早さがすごく早くなるので気分爽快。で、陸地に到着すると、

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 こんなふうに遠くのほうで妖怪大集合的情景が広がっていました。このあたりで、となりの部屋から、昨日こちらに北ばかりの甥っ子が熱でうなされる声がきこえてきたのでそわそわしましたが、しばらくSSとりまくりながらすげーすげーとさわぎまくり。だって、ギルドの方々ってみんなMAXまでレベル上がってるのにまだ強い敵いっぱいいて、集めるアイテムもあったりしてとっても楽しそうなんだもん。レベリングのために単純作業を繰り返して、肝心のゲームを楽しむ余裕がなくなるのは嫌なので、こういうふうにPLも可能だけど、まったりやりたいときはクエストで走り回ることも可能、みたいなこのシステムが好きです。

 この後甥の熱が9度以上になっていたので離脱しましたが、キャラそのまま放置しておいていいよと言われたのでそのようにして、さっきPC前に戻ったらめでたくレベル26にUPしていました。どうもありがとうde-su.(熱はなんとか下がりましたが、本人がつらそうなので切なかったです。今は寝ています)ただ、この場所からどうやってもとのエリアに戻るのかがわからず、とりあえずその場でログアウトしてみました。きっと一人で泳いで帰ろうとしたら死にますよね。ちゅーわけで、次回ログインはギルメンがちゃんと居そうな時間帯をみはからってみたいとおもいます。

 *CSR問い合わせ情報
StableのNobに話しかけても反応しないというバグについて報告いたしました。GMの回答によると「すごく困っている」というキーワードで先に進むそうです。あれだけ沢山の翻訳をしていたら多少不備があっても仕方ないでしょうね。Darkness Risingが秋に入るころにはわたしもNFデビューなんかしちゃってるのかな? なんだかとっても楽しみです。最初のDAoC日記に、冗談半分で「過疎ってるね」などと書きましたが、過疎っていても、多少とっつきにくくても、略語が多くても、やっぱりこのゲーム大好きデス。イエイ
  1. 2006/08/02(水) 05:44:14|
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Armiola in アラウン

 いつものようにそこらへんをぶらぶらしているとグループに誘われました。しかし、昆布エリアの中だよ〜щ(゚Д゚щ)カモォォォンみたいに言われて走ってみましたが、地図に表示されているみんなの姿が実際には見えません。なんでだろうとおもってうろうろしていたら、どうやら垂直の土管から飛び降りるようになっているみたいですね。おk!とか思って勢いよく飛び降りたら瀕死になりましたが、あそこで死んだら迷惑&恥さらしなので死ななくて良かったです。



 帰りはこのようにはしごを登るしかないっぽいです。なにげにこの、はしごをのぼる動作って初心者の頃むつかしくてできなかったんですよね。今はESFキーを自在に操れるようになったらしくて落ちたりせずに無事登れました。

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 このグループはTankK三人とCleという組み合わせだったのでキャスターはArtmiolaひとりです。もともとキャスター経験が少ないので、lopになって座っているとなんだか落ち着きません。常に動いて前に出ようとしてしまうのはいかにもTank出身ですよねー。でも最近は低レベル帯の野良グループに入れる機械が多いので、ちょっとこのカバリストを20まで上げる間にマジで修行して、BGいってみようとおもいます。
 なにはともあれ、みなさんありがとうでした。やっぱりMMOはグループ組んで戦うのが一番ですね。またよろしく。
  1. 2006/08/02(水) 05:17:15|
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あがらん。レベルが



 ちょっと観光気分でドルイドのたむろしている場所まで行ってみましたが、弱すぎて経験(+д+)マズーか、そうでなければオレンジ++とかで命からがら逃げ帰るというありさまでした。アルビオンの地理とかMOBは良くわからないです。

287.jpg

 というわけで、レベル上げは本日夜にがんばると決めて、昼間は観光に行ってきました。

 スノードニアに程近いLuydowとかいう町から修道院の近辺を散策しました。これ、たぶん実際にブリテンにあった地名なんでしょうね。ウルティマオンラインもそうでしたけど、100%架空の設定よりも、どこかに実際の伝承などが生かされているゲームのほうがわたしは嵌ってしまいます。
 で、二枚目の壁画みたいなのはいったいなんなんでしょう。これも遺跡かなんかなのかな。

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 またウィキペディアやら関連書籍を読み漁りたくなってきてしまいました。でも今月は本代二万オーバーなので我慢します。あ、本といえば、ギルメンにジョイスというキャラ名の方がいるので気になって聞いて見たらやっぱりあのアイルランド産まれの作家であるジェイムズ・ジョイスからとったそうです。いつかユリシーズ読破したいなぁとか思いましたけど、わたしには無理そうです。ユリシーズもいいですが、ガルシア・マルケスの百年の孤独は読みやすくて面白くてとっても素敵です。これを読まずして死んだらもったいないです。あれ?いつのまにかゲームブログじゃなくなった。というわけで終わります。

*書き忘れましたが光は土曜の午後からつながるようになりました。めでたしめでたし。
  1. 2006/07/30(日) 11:36:38|
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UO開始から9年が過ぎていた件

 そりゃあたしだって年もとるわ。と、やっと納得。自覚たりなすぎたからな、今まで。

http://2.dtiblog.com/c/cassowary/file/UO.swf

なんでもないようなことが
幸せだったと思う


なんでもない夜のこと
二度とは戻れない夜
  1. 2006/07/29(土) 05:21:47|
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